ヨガ先生@ヨガの個人塾
ライフスタイル

サロンオーナーへの道 サロンとは、何か

どうも。

ヨガ先生です( ̄▽ ̄)

私は、現在サラリーマンをしながらヨガ講師、気功整体の副業をしています。より多くの人に、快適な姿勢とゆったり呼吸、軽やかな日常所作をゆるめヨガを通して伝えていきたいです。

そのために、苦手意識のあったブログや、SNSに本格的に取り組みはじめました。ツイッターを通して、いろいろな方と交流するのは新鮮で楽しいです。

先月からオンラインサロンにはじめて参加させていただき、日々を多くの刺激を受けています。フリーランスという生き方を選択した人達との交流。

一度、私も脱サラしてフリーランスの活動をしていた事があります。勉強不足、準備不足で、資金がなくなり一度撤退しました。

楽しい、フリーランスの方々と交流していたら再びチャレンジする気持ちがむくむくと湧いてきました。

このシリーズ記事は、これから自分が好きな事を発信して仲間を集めたいという方に向けて私の実践してきた事、していく事を書いていきますね、

サロンオーナーへの道

そもそも、サロンとはなんだろうか。ウィキペディアを引用してみます。

サロン(仏: salon、英: salon)とは、もともと応接室などの部屋を意味する言葉である。

応接間、談話室など。
フランス語で宮廷や貴族の邸宅を舞台にした社交界をサロンと呼んだ。主人が、文化人、学者、作家らを招いて、知的な会話を楽しんだ。(この項目で詳説)
(フランスで)展覧会のこと。元々ルーヴル宮殿の大サロンで開催されていた芸術アカデミー主催の美術展(サロン・ド・パリ、官展)を指した。ディドロの「サロン評」は美術評論の始まりといわれる。
文化史上に見られる文化人相互の交流の場を称して「~サロン」と呼ぶことがある。(例:木村蒹葭堂のサロン、後水尾院のサロンなど)
サービスを提供する店の名前に使用されることがある。(例:ネイルサロン、日焼けサロン、ビューティーサロン、ヘアサロン、エステティックサロンなど)

そもそもは、知的な会話を楽しむ談話室から派生し、サービスの提供をする店の名前にしようされるようになってきたみたいですね。

私も、整体や、ネイル、アロマというのサービスを提供するお店、空間というイメージが強かったです。

サロン=談話室が楽しい

同じ方向を見た人たちとの談話は、楽しいし、刺激になります。オンラインサロンのいいところは、距離が関係ないこと。北海道の私でも気軽に参加できます。

有益な事を話してもいいし、友達とだらだら会話もいいですね。最近、そんな楽しい時間を持てていなかった事に気がつきました。この時、チェス氏とは、ほとんど初対面でしたが、4時間喋り続けました笑

本当に楽しい時間でした。

お互いが成長し、高め合う場としてのサロン

同じ方向をみて、楽しい仲間が集まったならお互いに高め合う空間になるといいですよね。私は、自分が学んできた事をお伝えしつつ、みなさまからも学ばせて頂きたいと思い、オンラインサロンをやってみようとおもいました。

着々と準備しています。こちらのシリーズ記事で進捗をお伝えさせて頂きますね!

今日も穏やかな呼吸で、ゆったりとした1日を〜

オンラインサロンの体験版のような形で、ゆるく参加できます。
興味があったら、下のボタンをクリックして参加してみててください。

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脱サラ⇨ヨガ講師⇨破産笑⇨副業サラリーマン⇨再脱サラ予定/リーマン暦18年ヨガ暦15年気功整体3年/自分とまわりがほっこりしあわせ/コミュニティメンバー募集中⇨参加希望者はDM/#呼吸リマインダー/#プチヨガミッション/ゆっくり吸って、ゆっくり吐きます/ヨガの個人塾⇨カウンセリングあなたにあったヨガを提供⇨詳しくはDM
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